沖縄の女子中高生にも!肌にやさしいSHR脱毛  

たくさんの風船

SHR脱毛は沖縄の女子中高生にとってメリットがたくさん!


私も今は大学を卒業して社会人になりましたが、私が10代のころにSHR脱毛があったらどんなに良かったことか・・。

私が中高生のころは脱毛サロンといえば高額で敷居が高く、とても学生が手を出せるものではありませんでした(笑)

今は女子中高性から脱毛サロンに通い始める子も多くなってきています。

親御さんが思春期のころムダ毛に悩んだ経験から、
自分の娘にはそんな思いをさせたくない」
という理由で脱毛を後押しするケースも。

本土の女性と比べても濃くしっかりとした毛が生える沖縄女性は、わりと若い段階でムダ毛に悩み始めます。自己処理を始める年齢も若く、小学校高学年からカミソリなどを使って処理をする子も少なくはないですよね。

毛が濃い沖縄女子のひとりである私も、6年生からカミソリで自己処理をはじめました。

もちろん、肌トラブルだらけ。肌はカミソリに負けてしまって、あちらこちらに毛嚢炎ができましたね(泣)

自己処理のポピュラーな手段であるカミソリや毛抜きを使うことは、肌を傷め続ける事になり、それが長い期間になればなるほど肌への負担が大きくなっていきます。

10代から光脱毛を始める事によって、自己処理による肌負担が軽減されますから、光脱毛は早く始める方が良いにこしたことはありません。

光脱毛の方式は現在、

IPL
SSC
ハイパースキン
SHR

とあって、

沖縄の女子中高生にオススメしたいのが

SHR脱毛です。

SHRで痛くない脱毛

にこにこパンケーキ

光脱毛も、カミソリや毛抜きほどじゃないにしろ肌負担はかかります。現在多くのサロンで使われている脱毛法でIPL法、また大手の脱毛サロンでも導入されているSSC法は、脱毛効果はもちろんあるものの、痛みが強く出てしまう事もあるので10代の女の子たちが受ける施術としては心配な面があります。

IPLやSSCは光の熱で毛根へダメージを与えるので、熱の光が強く痛みを伴うのです。

SHRの脱毛はこれらの脱毛法より熱の温度が低く、痛みがかなり軽減されています。SHRは毛根ではなく、毛を作りだす毛包にダメージを与える脱毛法。毛包は低い温度であってもダメージを与える事が可能なため、痛みがない脱毛を可能にした新しい方法です。

ハイパースキン法はSHRと少し似ていて、痛みが伴わない肌に優しい脱毛法でもあります。ハイパースキンも、SHRと同じくメラニン色素に反応しません。こちらは毛の発毛因子にダメージを与えて発毛を防ぎます。

ハイパースキンが毛の種にダメージを与えるのに対し、SHRは毛の種を作りだす細胞にダメージを与えるので、脱毛の効果はSHRの方が上です。

痛みを伴う施術は心配なのが親心ですよね。その点で言うとSHR法での脱毛は安心ですし、脱毛効果も高いので魅力的です。

日焼けした肌にもOK!

小麦色の女性

また、IPLやSSCはメラニン色素に反応するため、日焼け肌はNG!日焼け肌への施術はいたみが強く出たり、ヤケドの恐れもあることからお断りされる事もあります。沖縄の女子中高生は日に焼けている子も多いですから、注意が必要です。
一方SHR脱毛は日焼け肌でも脱毛可能!日焼けが原因で脱毛ができないといったことはありません。

脱毛完了までが早いから忙しい学生にもピッタリ!

女子高生のガッツポーズ

毛根にダメージを与えるIPL、SSCは毛周期(毛の生え変わりのサイクル)に合わせた施術でなければ脱毛効果は発揮さないため2~3カ月に1度の施術が目安となりますが、

SHRは1か月に1~2回のペースで通うことができるので、早く脱毛効果を得ることが可能です。

脱毛完了まで2~3年はかかってしまうのが一般的でしたが、SHR方の登場により、これより半分の以下の期間、早い人では4カ月で脱毛完了することが可能になりました。

ハイパースキンも毛周期に関係なく脱毛ができますが、肌に優しい分、脱毛効果は微弱なので脱毛完了までとなると時間がかかってしまいます。

中高生は受験を控え塾通いやお勉強に忙しくなる時期も来ますね。忙しくなる前に、SHR脱毛でスピーディーに脱毛を終える事でお勉強に支障をきたす事はなくなります。

いかがでしたか?脱毛は大人になってから始める人が多いですが、できるのもなら早めに解決したいですよね!

女子中高生のうちに脱毛サロンに通えるのはとてもラッキーな事!

今は女子中高生から脱毛を始める子も多いので是非参考にしてみてください♪